受験のため仮引退中でしたが、合格したので復帰しました。小説をはじめとしメイプル記事も更新されます。


by jwpwm424

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目が!目がぁぁぁぁぁ

 ども、ぽんずです。タイトルの通り目が痛いです。なんかやばそうな病気の予感がします。

 原因:アラド(グラフィックボードが逝っている状態でのプレイ) なわけで。(病気っぽいのはわかりませんが)

 クリティカルヒットの時画面点滅したら余計に視力悪くなるんだよこんちくしょー!と一部の人にしかわからないネタはこれくらいにしときまして・・・

 GWですね。

 行くところないですね。

 友人が彼女誘ってどっかいくらしいです。

 ケッ!

 ええ、僕は一人で家にこもりますよ。

 アラドで暴走しますよ。

 小説一気に書き進めますよ。もう1週間更新してないし

 ということで小説を楽しみにしている方々、GW中に少なくとも1章は更新しますのでもう少しお待ちください。今やっと一度目の執筆が序章っぽい部分の終わり、第5章最後まで行ったので・・・

 ではノシ
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by jwpwm424 | 2008-04-27 17:36 | リアル関係・その他
 ども、PONZUです。

 宿泊研修とかいう行事のため月曜日山の奥に拉致られて泊まらされました。

 行く前と一日目は「おもしろくNEEEEEEEEEEEE!」とか思ってましたが、2日目の飯盒炊飯(炊爨?)がかなりおもしろかったです。

 えっとまあ理由としては・・・色んな人と話せたことですね。

 でもあれです

 お願いだから人がめちゃくちゃ疲れてるときにテンション上げて消灯時間過ぎてもしゃべりまくるのやめて・・・

 1時近くまで眠れませんでした。

 目が痛いです。

 まあとりあえず疲れてますので

 寝ながら小説5章の執筆とかしときます。

ひとりごと
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by jwpwm424 | 2008-04-22 17:10 | リアル関係・その他

第3章

 えっと、ほんとお待たせしてすいません。2度目の推敲+加筆を終えたので公開しました3章です。
 推定5回以上の加筆と最終チェックですがわりとこの章は修正箇所少ないような・・・なくなったシーンがひとつあります。詳しくは10月16日のリアル関係・その他の記事へ。

・今回のポンズコメント

 キャットの思いが垣間見れます。いやまあこの思いは『重なる世界』からずっとずるずる引きずってるわけですが・・・それにしてもキャットってなんかものすごく一部のことに対して鈍いキャラになってますね・・・
 後半のキャットたちの会話はこれからのストーリーに大きく影響します。
 そして文字数制限の都合ですごくおかしなところで切れてます。これは脳内でつなげて読んでくださいお願いします・・・

第3章
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by jwpwm424 | 2008-04-20 21:09 | オリジナル2『こじれた世界』

ほんとごめんなさい

 すいませんすいませんすいません!

 ・・・と、いきなり謝っておりますがもう一度。ほんとすいません。3章書きあがってますがシナリオと最終加筆(これから小説は執筆速度上げるため一度プロットを程よく取り込みフィーリングにかいてその後読み直し加筆することにしました)の都合上、5章の1回目(加筆する前のもの)書きあがるまで更新できません;

 ほんとすいません;更新されていないこんなブログに毎日小説か僕のくだらない日常書きか何かの更新を待って毎日来てくださる方々、ほんとごめんなさい。学校が4時~5時まであり予習や宿題があるためほとんど執筆できないんです;もうMMOもここ数日やってません。やる暇もありません。小説優先なので・・・

 お詫び的な意味で、時々『小説を読む前に』のこじれた世界の説明文を更新してます;


 えっと、これだけで終わると殴られそうなので日記いれときます。


~高校生活始まって間もない日の2日後(日曜日)~

ぴんぽーん

 聞きなれたチャイムが鳴った。僕の家・・・マンションの一室だが・・・の備え付けのチャイムの音だ。見ていた映画を中断し玄関に向かう。小さな穴から扉の外を覗いた。

 ・・・この見慣れた顔は。

 僕はすぐにドアを開けた。そこにいたのは僕がひときわ仲のよかった友達、Yだった。高校になって別々の学校に行ったから、会うことが出来なかった。

Y「よっ、久しぶりだな。」

僕「ああ、そうだな。・・・お前のところの制服それかよ。」

 そいつ・・・Yが着ていた制服は見慣れないもの。ダサさが極めつけともいえる僕の学校の制服と似ているが違う。ファッショナブルな感じがする。

Y「ああ、わりと便利だぜ?・・・ところで、今日遊ばねえか?」

 色々と断るようなことを言いながらも、近いうちにこいつの家に行こうかと思っていたので遊ぶことになった。


Y「ほらよ。」

 Yが僕に、探していた本を渡した。僕は礼を言って、Yに僕が最も気に入った小説、その1巻を渡した。


 相変わらずYは変わっていなかった。変わらないことがどれだけ嬉しいことかはよく知っている。一人でYがスマブラXをプレイしている間、僕はずっと小説を読み続けていた。


 あっという間に時間が経ってYが帰る時間になった。僕は外に出て、Yと小説の話をした。

僕「さっき読んでたやつを貸してくれたら、○○(伏字。小説のタイトル)を貸す。」

 Yは拒否した。当然か。その本はYが自分で見つけ、はまった小説の最後の1冊。まだYも読んでいない。

 だから僕は、僕が最も良いと感じるその小説のよさを世間話のように語った。多分借りたいという欲求からではなく、本当に話したいだけという気持ちからだったのだろう。相槌がとても嬉しかった。

 そうやった後、帰ろうとすると、

Y「やっぱりこれ貸すわ。お前の持ってるやつ貸してくれ。」

予想外だった。僕はすぐに大切に保管していた小説をYに手渡し、ぶ厚い小説を受け取った。


 久しぶりに楽しい一日だった。人と話すことの喜びを改めて実感した。なくして始めてそれのありがたみがわかる・・・重なる世界で僕が書いたことで、どこかからのパクリだが、とてもよく出来た言葉だなと思った。



 オチがなくてすいません・・・
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by jwpwm424 | 2008-04-14 20:28 | リアル関係・その他

現実はかなり厳しかった

 どうも、ポンズです。メイポには戻れそうにないです・・・すいません・・・

 理由についてですが・・・日記と同時にどうぞ。

~4月某日~

 入学式があった。

 友達も出来た。校長の話もわかりやすく、希望があった。


 しかし


~翌日~

 いきなり体育館に集められた。

 オリエンテーションらしい。

進路指導の教師「あー、5月ぐらいに進路を決めとけ。」

 進路?そんなもんこの高校に入る時に・・・

進路指導の教師「どの分野に行くかじゃない、どの仕事に就くか、だ。」

 は?

 ちょ

 明後日のことも考えてない奴に将来決めろとか

 はっきり言おう

 無 理 だ

進路指導の教師「それと、単位制高校だから3年間で1回でも赤点とったら就職に響くぞ。多ければ留年も考える。」

~オリエンテーション後~

担任「一日2、3時間は勉強しろ。3時間するのがいい。」

 WHAT?

 なんですかそれ?

 無茶いうなあああああああっ!


 はい、すいません。

 僕の考えが甘いだけですね。

 わかってます・・・わかってますよ。

 ずっと現実を見ずに生きてきたことへの罰がきました・・・

 でも、言ってみたいんです・・・

 赤点(欠点)のことは確かに僕の言っていることが明らかにおかしいのですが、将来のことは本当に言ってみたいんです・・・気の向くままに生きている僕に将来(何十年間か)の方向性を決めろと言われても無理なんです・・・


 ということで高校生活始まって一日目から希望がほとんどないです。

 授業長すぎて泣けます。勉強時間2時間とか遊ぶ時間およそ1時間です(僕はいつも10時ほどに寝ているので)

 平日に学校終わった後に遊ぶとか言語道断らしいです。


 ・・・ということで

 高校生の方々もしくは高校卒業している方々、勉強も長く中学よりかなり厳しい高校生活を楽しむためにどのようなことをしていたか、よろしければ教えてください・・・

 ちなみに『恋』は間違いなく無理です。・・・僕は恋愛というものを知りません。縁がありません。友達の恋を手伝ったことは一度だけありますが失敗した気がします。

追記(小説について)
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by jwpwm424 | 2008-04-09 21:08 | リアル関係・その他

第2章

 お待たせしました、第2章です。製作時間のべ2時間弱という長さですが、内容は・・・なんか微妙です。何度も書き直しましたが結局微妙です。自分の思考回路のおかしさを思い知りました。とりあえず所々痛々しい文章があるかもしれませんが、それも一興ということで見てくださいお願いします・・・
 改良もあわせて約4~6時間かかってます。おかしいところをおかしい思考回路フル回転させなんとかマシなぐらいにしました・・・たぶん。

・今回のポンズコメント

 新しい生活(キマイラとして生きていくと決意した翌日・・・つまりデイロスを倒した次の日からをそう呼びます)の1日目、朝~昼までです。日にち的には7月16日にあたります。
 結局ウルフは本当の名前が出ないままウルフという名前を使い続けるわけで・・・もう名前考えるのが無理ということなんです;
 ちなみにキャットの人間だった頃の名前は4章、5章あたりで少しだけ出ます。リサが1章の最初で言っていたこともヒントですが。ほんとに出るときは・・・来るんでしょうか?いやネタバレになるので言いませんけど。
 あちこちに伏線、そこにも伏線・・・と相変わらず伏線だらけですが、今回はちゃんと回収されます。ご安心を。・・・ってことでしっかり存在を覚えておいてください。
 それとどの箇所とは言いませんがウルフの言葉は僕の言葉です。はい。

第2章
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by jwpwm424 | 2008-04-08 20:59 | オリジナル2『こじれた世界』

第1章

 えっと、長らくお待たせして申し訳ありません。『重なる世界』の続編、『こじれた世界』の第1章です。
 重なる世界の途中で場面が云々~とか言ってましたが、僕はタイトルをつけるのがとても苦手なので(この小説のタイトルもかなり悩んでつけました)場面ごとに区切るのはやめます。途中で気が変わって区切るかもしれませんが・・・
 とりあえずちょっと統一感のある感じでタイトルつけてみました。大きく太字で書いてます。ただ、各話ごとに(文字数制限の都合上)6000~9000字で区切って第○章としていますが、それはあくまで文字数制限を回避するためのモノなので物語を区切る物としては機能していないとお考えください(かなり屁理屈くさいですが・・・)ということで区切りのところも第○章としています。ほんとはACT1とかにしようとも思いましたがやめました。

 それとこの章では、回想シーンへの移動があります。この時には場面変更を示す*****を大きな空白と一緒にいれてます。
 それと今回は記事『執筆難航中』にも書いてますが作風変化が恐ろしいです。改行多すぎます。でもストーリー的には何時間も何時間もうんうん唸って書いた、いいもの(わりとマシなもの?)だと思いますので、見てみてください。
 それと『重なる世界』を最後まで見ていない方は見ないことを勧めます。ストーリーほとんどわからないと思いますし、重なる世界のネタバレも入っているので・・・

 そして一度投稿したにもかかわらず(1章~11章の)改良版とか出してほんとすいません。次からはこんなことないようによく考えてストーリー作ります・・・(改良点については10月16日のリアル関係・その他の記事参照)

・今回のポンズコメント(都合によりちょっと変な場所にあります)

 内容的には『キマイラになって変わった日常』を書いてます。これから2,3章分はこれでいきます。色々伏線も配置しております。


 では、長い物語・・・『こじれた世界』のスタートです。ごゆっくりと、お楽しみください。

第1章
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by jwpwm424 | 2008-04-03 21:38 | オリジナル2『こじれた世界』

執筆難航中

 ども、ポンズです。春休み残り1週間ちょいになって泣いてます。みじかすぎるんだよちくしょー!

 で、今もまた某有名小説読んで泣いたり笑ったりしてたわけですが・・・見れば見るほど今僕が書いている小説(重なる世界の次の小説の第3章)のクオリティの低さに泣けてきます・・・でも続けます。重なる世界第1章と最終章(第42章)比べたら多少クオリティあがってる気がするので、自己を高める的な意味で・・・

 そしてあとがきにも書いたのですが、某小説に感化されて「よっしゃ次はもっと気楽にいくぜー!」とか意気込んで布団の上でノートパソコンいじって4~5時間書いてたわけですが・・・3章まで書いて「・・・なんでこんな方向に進んでる?なんでキャラがこんなに違う?」と思ってしまったわけで・・・なんか作風変化が恐ろしいです。いい方に変化してるのか悪い方に変化してるのか僕の感性ではわからないので愛読者の方々、評価をお願いします。

 ちなみになぜ書き終わっているはずの1章、2章を公開しないかといいますと、まだプロットができあがっていない、思いつくままに書いたようなものなんですよね・・・昔(重なる世界10章~25章ぐらい)も思いつくままにストーリー進めたせいであんな風になったわけで・・・それだけは避けたいので、これからは3、4章できてから一気に公開することにします。

 それでもやっぱり筆が(指が?)進みません。最初の方はキマイラになってからの日常を書いているのですが、難しいです。かなり・・・
 そして3章の始めあたりで読み返すと「何この文章・・・吐き気がっ」とか叫びたくなるようなものだったりするわけで・・・
 でも皆様のためにがんばりますので、もうしばらくお待ちください。
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by jwpwm424 | 2008-04-01 14:37 | リアル関係・その他