受験のため仮引退中でしたが、合格したので復帰しました。小説をはじめとしメイプル記事も更新されます。


by jwpwm424

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 はいどうもぽぽぽぽぽぽんずです。過去の記事あさってたらポケモンのことかいてあって、バトルメンバーも編成完了したので載せてお茶を濁したいと思います。
レベルは下2つを除き全て100です

・デンリュウ
・ガブリアス
・グライオン
・ダークライ
・エルレイド
・サーナイト

えっと・・・サーナイトはかわいいのでいれてます。グライオンは100になって弱いことに気づきました。

 リアル関係のことはもうすこしまってください・・・今学校行事でかなり忙しいので・・・;

こめんっとれす
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by jwpwm424 | 2007-09-26 19:57 | リアル関係・その他

第18回 入れ替わり

 えーっと今回はミストのかっこよさが好きな人は見ないほうがいいかもしれません。飛ばしても(多分)ストーリーに支障はないので・・・ではスタート。



 「っつ・・・何が起きたんだ・・・?」

高い声でそう言い、触手で頭を抑えながら珠蟲姫(の体を使わされているミスト)はゆっくりと起き上がった。2階のベッドに彼はいた。

「あの後どうなったんだ・・・?」

彼は、誘惑が解かれて、自分が珠蟲姫を刺した事を知った後は覚えていなかった。

「そうだ!姫さんは・・・?」

彼がベッドから降りようとすると、何かに気づいた。手の感覚がどうもおかしいのである。

「手を怪我したのか?」

彼はそう思い、自分の手を見た。人間の体組織の色に似た触手があった。

「なんで・・・俺の手が姫さんの手になってんだ・・・?」

その時、彼は自分の声が珠蟲姫の声にとても似ていることに気づいた。そして、自分が下半身をいれている毛布の上に、小さな紙が一枚落ちていることも。

「なんだこれ・・・」

使い方がとても難しい触手を紙に絡め、書いているやや雑な字が目にはいった。

「これは・・・姫さんの字か?」

彼は、珠蟲姫が旅の途中にこの世界の人々が使う字を必死に練習していたことを思い出した。かろうじて読めるその字を、ゆっくりと読んでいった。

「姫さんが・・・俺の体を使っているだと・・・ってことは、俺が姫さんの体を使ってるのか。」

ミストは、非常に物分りがよかった。手だけが彼女と変わったわけではなく、体全てが彼女と変わったのである。

「なるほどな・・・俺の魔法を使いたいから・・・か。でも、なんで靴を脱いだらだめなんだ?」

紙の下半分に、強い筆圧で書いたと思われる字があった。そこには、絶対に服を脱がないこと、絶対に靴を脱がないこと、触角には触らないこと、などと色々な注意書きがあった。そして最後に、入れ替わったことがばれないこととも書いてあった。

「ちょっと鏡を見てみるか・・・」

ちょうど2階の端にある、鏡を見るために足を地面につけようとした時、彼は前向きに転んだ。

「痛っ・・・足にうまく力が入らないな・・・」

珠蟲姫は、足がかなり弱かった。これでどうやって歩いていたのかと彼は思った。

「・・・なんか、俺じゃないみたいだな・・・」

自分が恋をした恋人自身に自分がなったと考えると、彼は複雑な気持ちだった。

 やっと歩けるようになった頃、突然1階のドアが開いた。マヤが庭の手入れを終えて帰ってきたのである。

「珠蟲姫さん、起きてるの?」

マヤが、ミストを見て言った。彼は紙の途中に書いていた、『珠蟲姫が傷によって寝ていることになっている』という文章を思い出した。

「え、ええ、そうなの。」

かなり戸惑いながら、ミストが言った。珠蟲姫の頼みでなければ、彼は絶対にこんなことはしないだろう。

「ったく・・・姫さんは一体どこにいってんだよ・・・」

心の中で彼はそう思い、2階の窓から外を見た。すると、広場に自分が建てた家の近くに、ミスト(の体を使っている珠蟲姫)と見える人影があった。

「ちょっと散歩してくる。」

ミストはそう言い、1階に降りた。

「もう大丈夫なの?」

マヤの心配そうにこちらを見る顔をしっかりと見据えて、彼は頷いた。少しふらふらしながら、外へと出て行った。

 「あら、ミストさん。どうしたの?」

金色のドラゴンヘッドを宙に投げて遊んでいる珠蟲姫が言った。

「もう用は済んだんだろ?だったら早く戻ろう。」

彼のその望みは、

「嫌よ。私はこの体の方が楽しいんだから!」

珠蟲姫の言葉と煙球(楓城で拾ったもの)で返された。煙が晴れた時には、珠蟲姫はいなかった。

「このまますごせって言うのか・・・」

ミストがうなだれながら言った。

 昼頃。ミストの家の近くにあった井戸で水を飲んだ彼は、マヤの家に戻った。

「珠蟲姫さん、今日の昼食はどうする?」

キッチンの前に立っていたマヤが言った。その「どうする」の意味はよくわからなかったが、

「今日は俺・・・じゃない、私が作ろうか?」

ご馳走になるのは悪い気がするのでミストはそう言った。

「えっ・・・できるの?」

マヤはかなり驚いて聞いた。ミストは頷いて、キッチンの横にあった、遥か遠くのカラス山で採取された山菜やハーブなどを取った。

 しばらくして、

「お待たせ。」

2つ作ったうちの1つの料理を、マヤの前に彼は置いた。木の皿に盛られているのは、山菜やハーブを使って作ったサラダだった。

「すごい・・・まるで別人みたい・・・」

彼女の素直な感想に、ミストは一瞬唾を飲んだ。彼にとってこの料理は普通なのだが、マヤの驚き様は相当なものだった。

「姫さん・・・一体どんな料理作ってたんだよ・・・」

彼は自分の作ったサラダを食べている間、ずっとそう思っていた。

 ミストをうまくまいた珠蟲姫は、エリニアの森の中を歩いていた。

「はぁ・・・退屈・・・」

とはいえ、いつも話している彼がいないと、話し相手がいないのである。しばらく歩いて、何かを閃いて、

「えいっ!」

魔力をこめて杖を振った。聖なる紋章の中から、バハムートが現れた。

「あれ・・・?モンスターなんていないよな・・・?」

いつもは戦闘時しか彼を呼び出さないため、バハムートはそう呟いた。

「いや、ちょっと退屈だから呼び出したんだ。」

珠蟲姫のその言葉に、バハムートは驚いた。今までミストが自分を話し相手にすることは一度もなかった。

「ところで・・・これ、食べるか?」

珠蟲姫はそう言って、道具袋から動物の肉を取り出した。自分の後ろにいるバハムートに差し出した。

「あ、ああ・・・ありがとよ。」

とりあえずバハムートは、その肉を受け取って食べた。

「今日のご主人さんって・・・おかしくないか?」

食べ終わってすぐ、バハムートが言った。珠蟲姫の足が止まった。

「いや・・・そんなことはない・・・が。」

ここでばれるわけにはいかないので、彼女は前を向いたまま言った。

「なんでわかったの・・・?」

彼女は、エリニアにつくまでずっとそう思っていた。

 エリニアについた時、バハムートはどこかしらリラックスしていた。珠蟲姫が理由を聞くと、

「ここは魔法使いの地のせいか、マナが豊富だ。マナが豊富なところには、俺みたいな魔法生命体にはいいところなんだよ。」

彼はそう言っていた。

 しばらく経って、この地が安全だとわかったバハムートは羽をたたんで眠った。これはチャンスと思った珠蟲姫は、エリニアの武器・防具屋へと向かった。

「よし・・・こんなもんかな。」

防具屋から出て来た珠蟲姫は、自分の体を見て言った。紫色の、女性の魔法使いがつけるローブを纏い、靴は飾り気のない黒い靴から派手な飾りのついたものに変えた。手には、青色の飾り気のある手袋をつけた。彼女の体の持ち主であるミストが見ると卒倒しそうなこの服一式は、全てミストの持っていた財布からメルを取って買っていた。

「こんなことができるってほんと幸せ!」

彼女は、ワイバーン達を追い払うために入れ替わったことを完璧に忘れていた。彼女がはしゃぎ続けていると、バハムートがゆっくりと目を開け、首を上げた。

「まさか・・・ご主人さん?」

バハムートは珠蟲姫の(彼から見たらミストの)その格好を見て思わずそう言った。珠蟲姫は頷いた。

「似合うだろ?」

珠蟲姫が笑顔で言った。バハムートはかなり引きつった笑顔で頷いて、

「ちょっと・・・散歩してきていいか?」

これ以上この場にいると色んな意味で危ないと思い、彼はそう言った。珠蟲姫が頷くのも見ずに、羽を広げてヘネシスの方へと全速力で飛んだ。

 「ご主人さんにあんな趣味があったなんて・・・俺は耐えられないな・・・」

上空で、さっき見たものを思い出し、彼はそう呟いた。



 第18回終了です。
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by jwpwm424 | 2007-09-22 16:26 | 『のんびりメイプル生活』

どらま

 はいどうもテスト終わってやばいほど成績悪くて落ち込んでいるポン酢です。やっぱり英語がどうしても苦手なんですよね・・・所有格と目的格間違ったり、現在完了の文と過去完了の文を間違ったり・・・唯一社会だけはわりとよかったです。

 まあ聞いてもおもしろくもないようなことをぐだぐだと書いてますが、今日は僕が楽しみに見ているドラマ『花ざかりの君達へ』が最終回ですね。今日は夜11時まで起きて見ようと思います。
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by jwpwm424 | 2007-09-18 18:06 | リアル関係・その他

おもいつき

 僕が約1年ほど前に書いた、今でもしつこく続いているメイポ小説の最初を見て、「これはあまりにも作り方が粗すぎる・・・」
と思ったので、内容を若干変更しながら、小説の最初の方をリニューアル(?)していきます。
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by jwpwm424 | 2007-09-09 15:24 | リアル関係・その他
 さて、襲撃を受けたヘネシスはどうなるのか!?な章です。ではスタート。



 誠が去ってしばらくして、空が突然黒雲に包まれた。

「・・・何かしら?」

マヤが不安そうに外を見ながら言った。そして、エリニアの向こうの方から何かが来るのが彼女に見えた。

「あれは・・・?」

珠蟲姫はその様子を見て、立ち上がって彼女の見るほうを見た。それは飛行生物のようで、3、40匹はいた。その飛行生物の大群は、ヘネシスの上を通り過ぎると同時に竜巻を起こした。家の中まで振動が伝わった。

「この風は・・・リプレにいたドラゴンの・・・!」

珠蟲姫は察知した。ホーンテイルが部下として連れていたワイバーンが街にきたと。

「私が行かなくちゃ・・・!」

珠蟲姫が行こうとすると、

「だめよ!その傷じゃ戦えないわ!」

マヤが悲しそうな顔で叫んだ。珠蟲姫は自分の腹あたりにある、黒色の染みをみた。

「でも、私は行く。今度は私がミストさんを守る番よ!」

珠蟲姫はアールンを背中からぬいて、ドアを開けて外へと飛び出していった。

 外に出ると、一瞬で珠蟲姫は上空から降りてきたワイバーンに囲まれた。

「あの小僧の連れか。今更になって、抵抗する気か?」

少し体の大きい、漆黒のワイバーンが聞いた。珠蟲姫はアールンをそのワイバーンに向けて、

「この街から出て行きなさい!」

叫びと同時に4本の魔力の矢を放った。全て当たったが、ワイバーンは仰け反りもしなかった。腹に負った傷によって、魔力はほとんど出せなかった。

「その程度の力で、我々を倒そうとは、笑わせるな。」

翼竜達は一斉に飛び上がり、強風を珠蟲姫にぶつけた。庭の柵を突き破り、かなり遠くまで吹き飛ばされ、地面に叩きつけられた。

「うっ・・・!」

ナイフで刺された傷に、強烈な痛みがはしった。起き上がることも、弓を構えることもできなかった。視界に、何十匹ものワイバーンの顔が見えた。

「一つ、チャンスをやろう。我々は今からこの島の街を回る。戻ってきた時、あの小僧を渡せばそのまま引き上げよう。渡さなければ、この街は廃墟になると思え。」

リーダー格のワイバーンはそう言って、カニングシティの方へ飛び立っていった。他のワイバーンもそれに続いた。風が、ゆっくりとやんでいった。

 痛みがひいて、ゆっくりと上半身を起こした。

「どうすればいいの・・・」

彼女がそう呟いた時、どこかから声がした。

「何か困ったことがあるようね。」

「誰・・・?」

女性のものと思われるその声に、珠蟲姫は聞き返した。すると、彼女の前に、かなり袖が長い服を着た女性が現れた。黄色い髪はバンドで止められ、片手に小さな紫色の水晶玉を持っていた。

「私はカサンドラ。悩める人々を救う魔術師よ。」

その妙齢の女性、カサンドラは言った。

「何があったのか、教えてくれない?」

カサンドラの言葉に、珠蟲姫は頷いて事情を説明した。

 「なるほどね・・・その男の子を渡さないとこの街を破壊する・・・随分と怖い話ね。」

カサンドラの言葉に、珠蟲姫はどうしたらいいですかと聞いた。

「簡単よ。あなたがその男の子と入れ替わればいい。そうすれば、魔法を使って、モンスターを追い払えるわ。」

珠蟲姫はかなり驚いた。そんなことができるのかと。

「私が出す条件を守れば、それを実行してあげるわ。」

カサンドラの言葉に、条件は何ですかと珠蟲姫が聞いた。

「私と、その男の子以外のすべての人に、あなたと、その男の子が入れ替わったことがばれないこと。これが条件よ。簡単でしょ?それと、まわりの人の記憶を操作して、あなたが傷を負って寝ているってことにしておいてあげる。」

珠蟲姫はちょっと考えさせてくださいと言って、痛みが引いたので立ち上がって後ろを向いた。

「どうしよう・・・ミストさんと入れ替わるってことは、ミストさんが私の体を使うって事だし・・・」

彼女の悩みは、自分の体にある、彼女にとってコンプレックスとなっている秘密が知られることだった。

「でも、入れ替わらないとこの街は破壊されちゃうし・・・ミストさんを信じるしかない。」

珠蟲姫は決心して、道具袋から小さな紙と羽根ペンを取り出した。紙に何かを書いて、今着ている、杏姫からもらった桃色の着物の胸元あたりに紙をはさんだ。カサンドラの方に向いて、

「お願いします。」

珠蟲姫が言った。カサンドラは微笑んで、

「じゃあ、目をつぶって。」

そう言った。彼女が目をつぶったことを確認すると、紫の水晶玉に魔力を込めた。珠蟲姫の体が、紫の光に包まれた。それと同時、風が強くなってきた。それはワイバーンの集団が戻ってきたことを示すものだった。

 「もういいわよ。目を開けて。」

カサンドラの言葉に、珠蟲姫はゆっくりと目を開けた。まず手を見た。指がやや細い、人間の手があった。何度か指を動かして、

「これが・・・私の体・・・」

ミストの、やや低い声で珠蟲姫が言った。

「喜んでいる暇はないわよ。あなたの言っているモンスターがもうきたみたい。」

前にいるカサンドラはそう言い、エリニアのほうを見た。かなりの量のワイバーンが編隊を組んで飛んできていた。

「カサンドラさん、ありがとう!」

珠蟲姫はそう言って、マヤの家の方へと走っていった。

「ふふふ・・・あの子は、私を楽しませてくれるかしら・・・」

何か企んでいるように、カサンドラが言った。

 「あの小娘は、おとなしく小僧を連れ出しますかね?」

飛んでいる途中で、レッドワイバーンがリーダー格のワイバーンに聞いた。

「私の作戦は完璧だ。絶対に連れ出すだろう。」

リーダー格のワイバーンはにやりと笑ってそう言い、降下しようとした瞬間、翼に光の矢があたった。

「ぐあっ!」

片方の羽が使えなくなり、街の入り口に落ちた。他のワイバーンも、そこへと降りていった。

「ふっ。なめてもらっちゃ困るぜ。」

リーダーの安否を確かめようとあせるワイバーン達に、ミスト(の体を使っている珠蟲姫)が言った。

「何っ!貴様、一体どうやって復活したんだ!」

起き上がったリーダー格のワイバーンが聞いた。

「そんなことを教える必要はない。お前らは、私・・・じゃなかった、俺が始末してやるぜ!」

かなりハイテンションな珠蟲姫が言った。自分のコンプレックスが消えて、かなり嬉しそうだった。

「クッ・・・奴は今なら魔力も弱っているはずだ!いけっ!」

リーダー格のワイバーンが命令すると、手下のワイバーンが一斉に襲い掛かった。

「バハムートちゃん、お願い!」

低い声で珠蟲姫は言って、ドラゴンヘッドをミストがやっていたように前に構えて、魔力をこめた。光の紋章の中から、バハムートが現れた。

「やっと出番か・・・」

バハムートがぼそりと言った。すぐ目の前にいるワイバーンに、バハムートは強大な魔力の一撃を放った。ワイバーン達が一斉に吹き飛ばされ、強風の中に消え去った。

「チッ!撤退しろ!」

一撃で部隊の半分を失ったので、リーダー格のワイバーンはそう命令し飛び立った。他の生き残ったワイバーンもそれに続いた。近くには、大量のメル袋や翼の欠片が落ちていた。強風がやんでいった。

 「なあ、ご主人さん。」

メル袋を拾っているミストに、バハムートが言った。

「なに?・・・じゃない、何だ?」

途中で言い換えてから珠蟲姫が言った。

「あのことを・・・珠蟲姫さんに話したのか?」

珠蟲姫の手が止まった。

「いや・・・話してない・・・ぞ。」

とりあえず、珠蟲姫はそう答えた。

「そうか・・・俺は話さないほうがいいと思う。」

珍しく、バハムートが意見した。

「ご主人さんは、頑張りすぎなんだよ。使命も、珠蟲姫さんも大事かもしれないが、少しは休んだ方がいいぜ。」

彼のその言葉を聞いて、

「・・・私は、使命のために戦い続ける・・・」

思わず、そんなことを言った。

「・・・私?」

バハムートは、ミストは絶対使わないような一人称を見逃してなかった。珠蟲姫は慌てて杖を振り上げて、

「戻ってろ!」

バハムートの召喚を解いた。光の紋章と共に、バハムートは消えた。

「危ない・・・ばれるとこだった・・・」

ドラゴンヘッドをしまって、自分の手をもう一度見た。

「でも・・・楽しいかも!」

珠蟲姫は笑いながらそう言って、ヘネシスの草むらの方へと走っていった。足で地面をしっかりと踏んで進む感触を楽しみながら。



 第17回終了です。次は入れ替わったミストの話かもしれません。
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by jwpwm424 | 2007-09-08 20:35 | 『のんびりメイプル生活』

うんあれだよ

 どうも、現実逃避中3生のポン酢です。まあそんなことはおいておきまして、受験並の問題が出るテストが終了しました。まあ自分ではそれなりにできたつもりですが・・

 (多分)点数晒すと思います。

 それと、リア系中心になったので、リアルレビ(ポン酢)のプロフィールを更新しました。よろしければ見てください。

こめんとれす
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by jwpwm424 | 2007-09-06 20:56 | リアル関係・その他
 さて、いよいよメイポ長期仮引退に入りましたが、はっきりいって結構辛いですね。毎日毎日、楽しく話した人達と話せなくなるので・・・僕はリアじゃ人とうまくやっていけない者なので、メイポが僕の生活に深く関わっていたことは確かでした。

 ・・・とまあこんなどーでもいい身の上話はおいときまして、とりあえず塾も終わり、志望校に合格できるかの判定テストも終了しました。結果がよかったら晒すと思います。

 余談ですが、不評な『呪われた都市』の続編とまだ未定ですがメイポ題材ではない、ファンタジー系の小説を書こうと思います。まあメイポメンテ中の暇つぶしでもいいので見ていただけると嬉しいです。

ついでに
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by jwpwm424 | 2007-09-01 15:45 | リアル関係・その他