受験のため仮引退中でしたが、合格したので復帰しました。小説をはじめとしメイプル記事も更新されます。


by jwpwm424

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下町の新クエスト

 1週間近くまともにINしてなかったレビです。パッチがあって新クエストが追加されたので早速やりました。まずは下町の「仲良し兄弟」というクエ。米俵を運べばいいのですが、途中、なぜか米に銘柄が。
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現実にあるものを使っていいのだろうか?と思いつつクリア。そしてカラス山の鬼のクエをするために、3つのアイテムを集めた。そしてそれぞれを決まった場所に置くと、緑鬼、青鬼、黄鬼出現!黄鬼だけは昨日出してすぐ落ちてしまったので今日出しました。
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そこそこ強いですが、とりあえずクリア。すると鬼の使っていたアイテム3つのうち一つもらえると聞いて見た目がいいこれをもらった
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そしてその後期間限定であるこいのぼりクエをするために死者の彷徨う墓地へいき、そこにいた人と一緒に夜行狩りをした。
こいのぼりクエ中はまあまあINします。
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by jwpwm424 | 2006-04-27 20:16

フレンドリングの最後

今日の夜9時でベリブさんからもらったフレンドリングが消えてしまう・・・なのでSSを撮った。
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3ヶ月前、ベリブさんからフレンドリングをもらってもう3ヶ月もたったのか・・と思いました。
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これで僕のアバターはくぅはんさんからもらった赤潮だけになる。フレンドリングが消えるのはとても悲しかった。
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落ちる前にこのようなことを言って落ちた・・・
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by jwpwm424 | 2006-04-16 20:22

第13部 応接間

かなり久しぶりの小説です。



 「お前さんたち、3次転職したのか。じゃあ、気をつけていってこいよ。」そうコンペイは言って、二人をアジトの前に案内しようとすると、「まってくださーい」左の方から声がしたので、そっちを見るとヒゲクロ先生がいた。「ヒゲクロ先生・・・どうしたんですか?」デニスが聞いた。「このままアジトにつっこめば、真っ先に攻撃されると思うので、悪党達と同じような格好をすれば、ばれにくいと思うんです。」ヒゲクロ先生はそう言って、病院のほうへ行った。デニスとミストもそれに続いた。
 「さあ、これでばれないでしょう。服やサングラスはコンペイさんが倒した悪党から奪ったものです。」その声とともに外に出てきたデニスは、前とはまったく違っていた。髪は茶色く染め、黒いコートを着て、サングラスをしていた。ミストもそれと同じような格好だった。「前が見えにくいな・・・」ミストが言った。「ミストさんは、コートに杖を隠して、一人の奴を狙って魔法をはなってください。デニスさんは・・・」ヒゲクロ先生がいいかけたとき「僕は、奴の仲間のふりをして、敵の気をひきつけることにします。」デニスが言った。
 「ほう・・・お前さんたち、悪党の格好をしたのか。行く前に、オイラから注意をいっておこう。奴らの幹部は、3階の応接間を見張っているらしい。そこでばれたら助かる確率は低い。気をつけろ。」コンペイの注意に、「わかった。じゃあ、行くぞ!」ミストが力強くいった。
 1階の駐車場へ入った瞬間、デニスは驚いた。外の街は昭和風な街だったが、中はスポーツカーなどがとまっていて、どう見ても現代の地球のようだった。「なぜこんなのが・・?」デニスはこの街にきてから変わらぬ疑問を抱きつつ、2階へのエレベーターのボタンをおした。「う・・・」エレベーターで上に上がる途中、ミストが言った。「どうした?」デニスの質問に「気分が悪い・・・」しゃがみながらミストが言った。ミストはこの世界の人間なので、エレベーターに乗ったことがなかった。
 2階は、銀行のようになっていた。そこには、黒い服を着た女の手下もいた。その手下の近くにいた幹部がこっちによってきた。「お前、見かけない顔だな。新入りか?」かなり怖い声で幹部が聞くと、「はい、新入りのデニスと、こっちはミストです。」デニスが震える声でいうと、「ほう・・新入りで幹部とは。いい腕をしているのか。新入り、こっちにこい。応接間で姐御に挨拶しとけ。」そう幹部は言い、エレベーターへ乗った。二人もエレベーターに乗った。
 3階は、応接間だけあって、すごく豪華なつくりだった。そして、テーブルの前のソファに座らされた。「お前ら、ここになぜ来たかはわかるな?最近街のやつらからのスパイが多いからな。ここで姐御が調べるのさ。」幹部が言うと、デニスはぞっとした。姐御というのがどんなのかはわからないが、ばれるのは確実だったし、ばれればあたりの幹部から斬りつけられる。そして、幹部達がいっせいに壁に背をつけた。「姐御が来たぜ。お前らがスパイじゃなければ、俺が新人研修をしてやろう。」横にいた幹部がいった。そして向こうから、着物をきた女性が歩いて、デニスの前のソファに座った。



第13部終了ですー
 
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by jwpwm424 | 2006-04-15 11:18 | メイプル小説

BGとの戦い

今日はINして、少し放置した後にBGのPT募集の拡声器が流れていたのでいってみることに。レベル130ぐらいの人がPTにいる中で、悪夢の果てにいって右側にいる手下だけを倒すと、なぜか他の手下が右側によらずに途中でひきかえすという現象がおきた。
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↑写真の赤いロープの切れたところまでしか来ない状態なので、BGに集中できた。そして召喚。まず右の壁にはりつけて倒すつもりが、なぜかBGが左側にいってしまったので左側の壁にはりつけて倒すことに。
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すごい量の矢や手裏剣が飛ぶ中、僕はじっとしていた。
 しばらくして、突然HBやスラッシャー、回復、攻撃が一切できなくなって、もう1つのPTもこちらのPTもほとんど全滅状態だったので撤退した。
 BGはとても強くて、いつ向かってきて墓ドロするかわからない戦いなので、とても緊張した。
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by jwpwm424 | 2006-04-09 19:19

悲しみの後で

 今日は前の記事にかいたように、ベリブさんが引退したのでとても悲しかった。そしてINするとすぐにくぅはんさんから内緒がきて、Pショップにいってみろと言われた。そしていくと、プレゼントとして赤潮が来ていた。僕は返事メッセージを送り、早速つけた。
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そしてしばらくし、アックスさんが3次したと言った。
 ここで言いますが、くぅはんさん、ありがとうございます。そしてアックスさん、拡声器でお祝いできませんでしたが、3次おめでとうございます。
 僕が今悲しいというと、みんなはわけを聞いてきた。そしてわけを話すと、くぅはんさんはこう言った。
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 僕はこの言葉を聞いて、少し元気が出た。みんなも励ましてくれて、ありがとうございます。僕はこれからもメイポでがんばりたいと思う。悲しみは消えないが、新たな出会いを信じて。
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by jwpwm424 | 2006-04-04 20:31

悲しみの日

 今日は題のとおり、とても悲しいことがあった。
 昨日の夜、僕がメイポにINすると、ベリブさんがINしていた。僕は普通にはなし、ネットマーブルにいかないか聞いた。いつもと同じようなことを僕は話した。
 そしていつものように落ちた。
 朝、僕はブログをチェックするのだが、このブログのコメントの欄を見ると、新しいコメントがふえていた。そこにはベリブさんの名前で、「レビンいままでありがとう…」とかいていた。急いでクリックして全文を見ると、そこには引退したということが書いていた。
 僕はすぐにベリブさんのブログを見た。そこには引退したと書かれていた。
 僕は何度か友達が引退するのは体験したことがあるが、ベリブさんは僕のフレンドリングの相手であり、もうすぐ友達になって一年という、古くからのつきあいの友達でもあった。
 もう会えない・・・そう思うととても悲しくなる。もしかしてメイポに帰ってくるかもしれない。その時、僕は全力で歓迎しようと思う。
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by jwpwm424 | 2006-04-04 20:22

裏通りの戦い

今日はくぅはんさんと親分狩りにいった。狩る場所は裏通りなので、武器庫にくらべると危険だが、ヒールがあるのでどんどん突っ込んでいった。
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結果、1%ためて僕が悪夢の果てに行こうと提案。空さんから櫛をかって、2人で悪夢の果てへ。

BGは出さずに中で暴れた。そして戻ってきてSS撮ってないことに気づいて撮った写真がこれ
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ではこのへんでノシ
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by jwpwm424 | 2006-04-04 07:21