受験のため仮引退中でしたが、合格したので復帰しました。小説をはじめとしメイプル記事も更新されます。


by jwpwm424

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朝の下町

昨日の夜と今日の朝、下町で色々とした。最初はエレベーターにのれなかったが、上キー連打で乗れた。出てくる敵は多分レベル55ぐらい。でも、
たまに出てくる大きい虎(フーガー)は沸きにくく、反撃としてビシャスの使ってくるドゥームを使ってきた。
そして夜に手に入れたフクベの種を家の屋根におとすと実が。さっそく破壊。
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一応モンスター扱いのようだが、当たってもミスばかりなのでほとんど障害物に近い。破壊して中から出てきた書をNPCに渡してクエスト終了。そしてルディへエレベーターで帰還。そしてビシャスに行った。レジバグが治ったせいでとても強かった。
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今まで薬をほとんど使わなかったが、今回は薬がなくなってしまい、その後回復がおいつかずに墓ドロでした。
下町の感想は「敵が弱い!」でした(プラズマはちょっと強いけど)

写真 2枚削除 2007.2.11
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by jwpwm424 | 2006-03-30 13:09

早朝でも大暴れ

昨日の朝、ソロで武器庫狩りするとかなりの効率だったことに気がつき、今日もソロ狩りしようと思ったらベリブさんがプリさんのいる武器庫があると言ったので、行ってみた。
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ベリブさんは先に来ていたけどやられていた・・・;;
 プリさんから離れて狩っていたので薬の消費が早いが、その分経験値の上がり方も早い。そして1ヶ月ぶりにレベルアップ!
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やっと98になりました。そして飯落ちして、昼1時にIN。明後日でひなまつり2006が終わりの事に気づき、断崖絶壁に挑んだ。約20分ほどやってついに・・・
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頂上へついた。ここには去年も来たことがあるけど、去年のほうが簡単にきたような気がする。そしてグラコに雛人形を渡すと・・・
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こんなもんいるかああああああああああああああああああ!
といいたくなりました。(ボンボリがほしかった)

写真 1枚削除 2007.2.11
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by jwpwm424 | 2006-03-28 13:47

・・・・

ついに・・・
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刀傷が消えてしまいました・・・
僕のお気に入りのアバターだったのに・・・
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by jwpwm424 | 2006-03-25 16:15

おとといのねた

最近時間の都合で更新できなかったので一昨日のネタでも。
一昨日の夜、空さんの「ルディブリアムを死守せよ」を手伝って、終わったらみんなでビシャスにいった。時計塔の奥にくるまえにみんなでタナトスと戦った。
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もうおなじみのビシャスだがボスだけあってかなり強い。僕はスラッシャーで1000こえのダメージが出ないという状態だった(たまに2000が出るけど)
結果は僕以外全員やられて敗北・・・
そして昨日はたまには狩ろうということでワンワン地獄湯で狩っていた。途中、大統領さんに狩りを手伝ってもらったりした。

写真 1枚削除 2007.2.11
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by jwpwm424 | 2006-03-21 06:51

歪んでいる時間の道

最近ネットマーブルなどによく行っているレビです。しかし今日はパイレーツとブレイブパイレーツを狩ってみました。
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ジャンボたこ焼きのおかげでスラッシャーでKB。確実にKBさせれば受けるダメージを減らせるけど、なかなかそうはいかない・・・
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回廊を除くと必ずといっていいほど下には敵がかなりいる。ってことでスラッシャーで一掃中。どっちかというと戦い方がナイトに近い・・・と思いました。結果は0.5%~1%ぐらい溜めて落ち。

※明日はついにデニス達がアジトに突入!(小説です)
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by jwpwm424 | 2006-03-18 20:23

呪われた神殿にて

今日は昼2時にメイポをして、呪われた神殿へ行ってみた。
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さっそく出現。サクリなどを使って倒した。ドロップは黒水晶(塊)とマナエリクサーとパワーエリクサーだった。そしてCHをかえて神殿へ行くとまたもやjrバル発見!さっそく退治。
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サクリかスラッシャーで楽々KB。バルの最大威力の攻撃と思われるメテオもかなりくらった。
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ドロップは金袋×2と黒水晶(塊)だった。3度目・・は残念ながら遭遇しなかったが、何ヶ月かぶりにjrバルを倒せて楽しかった。
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by jwpwm424 | 2006-03-14 20:01

第12部 3次転職

最近普通の日記をかいていないレビですが小説はかきまっす



 「さ・・・さむいっ!!!」塔の外に出た直後、デニスとミストが言った。「氷があるって聞いたけどここまで寒いの・・・これじゃ凍死するかもしれないな・・・」ミストが言うと、「じゃあ早くエルナスへ行こう!」デニスがそう言った後走ると、前に転んでそのまま滑っていった。「おーい、デニスー、大丈夫かー?」遠くからミストが叫ぶと「・・・誰かスケート靴を・・」と独り言のようにデニスが言った。
 二人はやっとのことでエルナスにつき、エルナスの一番高いところにある館へ入った。「ここはあったかいなぁ・・・」デニスはそう言い、体中に雪がついた状態でデニスが暖炉の近くで座った。「あの~・・・3次転職をさせてほしいのですが・・・」ミストが言うと、「あなたは70レベルみたいね。いいわ。かなりきつい試験だけど、やってみる?」長老の館にいる魔法使いが言った。「やってみます!」力強くミストが言うと、「待った!僕もやる!」すべて雪がとけて回復したデニスが言った。「じゃあ、魔法使いのあなたはエリニアのハインズのところへ、弓使いの人はヘネシスのヘレナのところにいってね。」「わかりました!」魔法使いの言葉に二人はうなずくと、寒さを感じないかのようにオルビス塔へと走った。
 「じゃあ、また後で会おうな。」ミストがそう言い、魔法図書館へ入っていった。「一体どんな試験が待っているんだろ・・?」デニスは独り言をいいながらタクシーへ乗り、ヘネシスへ行った。
 「話は聞いているわ。まず力の試練として次元の扉から入れる異次元にいる私の分身を倒してください。分身とはいえ上級スキルを使ってくるので気をつけて。後、そこは異次元だから人間は長い間いられないの。早く勝負をつけて、分身から黒い護符を奪い取ってきてね。」ヘレナからそう言われ、デニスは次元の扉へ急いだ。
 「ここが次元の扉・・・・」あたりとは明らかに違う扉を見ながらデニスがいった。そして入った。
 「う・・・なんだか体が重い・・・」入った直後デニスは言った。異次元だからかはわからないが、上から押さえつけられているような感じがしていた。しばらく水晶のようなものがある道を歩くと、ヘレナ・・・の分身がいた。「ヘレナさん!すいませんが倒させてもらいます!」デニスはそう叫び、矢を放った。矢は2発、ヘレナに命中したが、まったくひるまずに攻撃してきた。「うっ!」体中に矢が刺さる中、白い薬を飲んで傷を癒しながら矢を放ち続けた。しばらくすると、ヘレナの分身は召喚の石を投げ、タウロマシスを呼び出した。すかさず矢をタウロマシスに撃った。するとタウロマシスは持っている武器を地面へたたきつけ、雷をおこした。その雷はデニスに当たり、体に電撃が走った。「ぐっ・・・」短くデニスは叫び、その場へ倒れた。「も・・もうだめ・・か・・」タウロマシスはデニスがやられたと思い、雷をやめた。しかしデニスはゆっくりと立ち上がり、背中をむけているタウロマシスの首にとびかかった。タウロマシスは一瞬ひるんだ。その隙にデニスはタウロマシスの肩をふんで前にでて、顔にアローボムを撃った。爆発がおこり、タウロマシスは武器を落した。デニスはタウロマシスの方向へ走ったが、すぐにタウロマシスは武器を拾い、もう一度雷をおこそうとした。その時だった、デニスは弓をタウロマシスの顔に投げた。弓はタウロマシスの顔にあたり、後ろへ下がった。すかさずデニスはタウロマシスの武器を拾った。「うおおおおお!!」叫び声とともにデニスはヘレナの分身の頭へと重たい武器を振り下ろした。ズバッ!と音がし、風がふいてヘレナの分身が消えた。そして黒い護符が残った。弓を拾おうとしたが、タウロマシスに踏み潰され、粉々になってしまった。こちらへと突進してきたタウロマシスをかわし、異次元の世界から出た。
 同じ頃、ミストも3次転職を終わらせていた。ミストはかなり負傷していたが、デニスほどは苦労しなかったようだ。黒い護符をもって、二人は賢者の元へと急いだ。
 「おぉ!黒い護符をとってきましたね。約束どおり、あなたを力の試練の合格者と認め、このネックレスをあげる。これをもってエルナスの長老の館にいけば、次の試練をうけられるわ。」そうヘレナはいい、赤色に光る強靭のネックレスをデニスに渡した。同じ頃、ミストも強靭のネックレスをもらい、船へと急いでいた。
 知恵の試練の内容をうけ、二人は絶壁をのぼっていた。「ところでデニス、なんで弓がないんだ?」ミストが聞くと「敵に弓を投げて、取りに行こうとしたら踏み潰されて粉々になったんだ・・・」悲しそうにデニスが言った。しばらくして二人は雪山の聖地についた。途中の敵などから奪い取った闇のクリスタルをささげ、問題に答えた。しばらくして聖なる石は二人に知恵のネックレスをあげた。「やった!これで3次転職だ!」二人はそう叫び、帰還の書をよんでエルナスへ戻り、長老の館へ行った。「はい、これであなたはレンジャーよ。色々な上級スキルが使えるようになるわ。」ついに二人は3次転職した。「じゃあ、行こう!ショーワ街の悪党のアジトに!」デニスが言い、ミストは力強くうなずいた。そして二人はオルビス塔へ走っていった。



かなり長かったですが第12部終了です
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by jwpwm424 | 2006-03-12 20:08 | メイプル小説
ついに10部突破!第11部です。



 ミストとデニスは、エリニアステーションにいた。「はい、確かにチケットはもらったわ。10分ぐらいすれば、オシリア大陸へ行けるわ。」案内人にそう言われ、二人は船室に入った。
 「風が気持ちいいなあぁぁぁぁー」一人帆の上で心地よい風をうけなかがらミストがいった。「船って聞いたけど、まさか空飛ぶ船とは思っていなかったよ。」デニスが前を見ながら言った。しばらく帆のうえで黙っていたが、2分ほどして、「退屈だなぁ・・・」ミストが杖を片手で回しながら言った。「そうだね・・・ここはモンスターは出ないのかな?」誰に聞くわけでもなくデニスがたずねると、突然はるか上から船が来た。帆が悪魔の羽で、船の側面は骨で出来ていた。その船から、大きな羽をもった悪魔のようなモンスターが出てきた。「な・・なんだ・・?」ミストが言った直後、そのモンスターは羽を広げてミストの上空に黒い塊をつくった。そしてそこから一気に黒い雷がミストの頭を狙って落ちた。間一髪のところでミストが避け、帆が少し焦げた。「とりあえず倒すしかない!」デニスは叫び、背中から矢を2本取り出し、前を飛ぶ巨大なモンスターへと放った。当たったはずなのだが、モンスターは何も当たってないように口から黒い球を連続ではきだした。「当たった・・・よね?」避けながらデニスが聞いた。「ああ、でも奴はかなり大きな攻撃じゃないとのけぞらないみたいだ・・・」ミストはそういい、光の矢をモンスターへ放った。その瞬間、モンスターが後ろへのけぞり、帆へぶつかった。モンスターは帆の上に立ち、ミストへ雷を落した。「ぐわっ!!!」避けきれずに直撃をうけたミストは帆の柱に叩きつけられ、気絶した。「こうなったら・・ちょっと危険だけどこれを使ってみるか・・・」デニスはそういい、矢の先端に火薬をつけた。これなら普通のアローボムだが、今回は違った。10本の矢を縄で結び、その先端に巨大火薬をつけた。「船を襲うモンスターめ!覚悟!」力強くデニスは言い、束ねた矢を放った。矢はモンスターにあたって爆発を起こし、その爆発がモンスターの羽と帆に引火した。「グォァァァァ!!」叫び声と共に、大きな炎の中へモンスターは消えていった・・・
 「ミスト!ミスト!起きろ!!」オルビスの薬屋でデニスはミストを起こした。その前に飲ませた白い薬のおかげか、ミストは起きた。「・・・あのモンスターは倒したのか?」起きてすぐミストが聞いた。「ああ、倒したよ。帆を焼いてしまったけど、長年あの船に乗る冒険者を苦しめてきたモンスターを倒したからって修理代は請求されなかった。」デニスが説明した。「そうか・・・ところで、あのモンスターの名前は?」ミストが聞くと「あれはクリムゾンバルログっていうモンスターらしい。で、バルログを倒してくれたお礼としてこんなものももらった。」デニスは背中の道具袋から2枚の巻物をとりだした。「これは?」ミストが聞くと「この先にあるオルビス塔の魔法石を活性化させて、一気にエルナスへ行けるようにする巻物らしい。」デニスの説明を聞くとミストはすぐに起きて、「行こう!早くその塔へ行こうぜ!」デニスの手を引っ張ってオルビス塔へと走った。



第11部終了ですー
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by jwpwm424 | 2006-03-08 20:06 | メイプル小説

久しぶりの武器庫

タイトルのように、約1~2週間ぶりに武器庫へ。平均レベル105ほどのPTで、かなりの効率。もしもやられてもいいようにホワイトデーのアイテムを作って行きました。
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配置は親分が出る場所の横の白い箱。ここならヘイスト状態でジャンプすれば火炎弾が飛んでこない。ジャンボたこ焼きを使ったので時々スラッシャーで5000が出ました。
結果は、2時間30分の狩りで38%ほど。(サクチケなし)明日も行きたいなぁ・・・・
明日は小説11部追加予定です。

写真 1枚削除 2007.2.11
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by jwpwm424 | 2006-03-07 21:08
第10部です・・・・



 そこには、幽霊のようなモンスターがいた。小さな角があり、角のしたには白い目がある。そして口もあった。中には、デニスが入っていた。「デニス!しっかりしろ!」ミストが叫ぶが、その声は届かない。ゆっくりとデニスは背中から矢を取り、構えた。その矢はまっすぐにミストの心臓を狙っていた。ミストが逃げる間もなく、矢はすごい速さで放たれた。
 ガキン!と金属がぶつかるような音がし、強力な矢は先が折れて地面におちた。ミストが顔をあげると、そこには桃色のマントをつけた戦士がたっていた。「前回の借りは返しますよ。」少し振り向いて前回助けた戦士・・・レビアンズはそう言った。「このような例は今まで見たことはありませんね・・・ざっと見たところファントムウォッチのようですが」ファントムウォッチに飲み込まれているデニスと対峙してレビアンズは言った。「元に戻せるのか?」ミストが不安そうに聞くと「わかりませんね・・・とりあえず外だけ倒してみますよ」その声と同時、大きな鉾を振り上げてレビアンズがジャンプした。レビアンズの頭の上に赤色の龍が出た。鉾は勢いよく振り下ろされ、デニスの少し手前を大きく切った。ファントムウォッチは少し驚いたが、すぐに立ち直り、デニスは再び矢を構えた。放たれた矢はレビアンズの鉾の刃の部分にあたり、先が折れて地面に落ちる。レビアンズはまた飛び、赤い龍の一撃をファントムウォッチへ。するとファントムウォッチに無数の亀裂が入り、ばらばらになって消えた。そして中にいたデニスがその場に倒れた。
 「あれ・・?何が起こったんだ・・?」デニスがゆっくりと起き上がり、辺りを見回した。「あの冷気の中にいた化け物に操られてたんだよ。」すかさずミストが言った。「さて、僕はここから去る・・・まえに一つ教えときましょう。あなた方の実力だと3次転職ができるでしょう。エルナスの長老の官邸にいって、そこで3次転職すれば、ここの人達を困らせる悪党を退治できますよ。」レビアンズはそう言い、タバールの先についたファントムウォッチのかけらをもっていたタオルでふいた。「エルナス・・?どこですかそこは?」デニスが聞いた「えっと・・・エリニアからオシリア大陸行きの船が出ているはずです。その船に乗り、その先にある塔を下れば、エルナスへいけますよ。」レビアンズの説明を聞くとミストは「じゃあ、行こうぜ。デニス」そう言い、デニスを起こした。「レビアンズさん、ありがとうございます。」デニスは礼を言った。レビアンズはデニスたちに礼をし、ショーワ街通りへと歩いていった。「行こうぜ!デニス!」力強くミストは言い、「おう!」同じく力強くデニスは答え、いちご牛乳をのんでジパングにいった。



第10部終了ですー
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by jwpwm424 | 2006-03-03 20:06 | メイプル小説